本文へスキップ

信州八ヶ岳北麓・八千穂高原の野菜を生産直売致します。


お知らせnews

気ままなつぶやき

おすすめイメージ

・横浜に住んでいるのになぜ?
 信州八千穂で農業しているのか。
・畑作業をやって気が付いたこと、
・刈払機や管理機関連の話、
など、ふと、思った事などつぶやいています!


2019.09.21
2019.09.22
−−−編集中です。−−−
2019.09.14
−−−編集中です。−−−
2019.09.07
2019.09.08
−−−編集中です。−−−
2019.08.31
2019.09.01
−−−編集中です。−−−
2019.08.10
2019.08.12
【畑01】この畑は、35m長の畝が7つある。
畝01〜02:インカのめざめ
畝03〜05:シャドークィーン
畝06〜07:グランドペチカ(デストロイヤ)
2019年度初のじゃがいも収穫だ。一番の収穫はインカのめざめだ。栗の味がしてとてもうまい。 すなわちモグラに食べられる可能性も高いのだ。しかし収穫の前にやるべきことがある。 それは草刈だ。腰高の草が畝の上・畔の回りに生えている。これらを刈ることから始まる。
畑の草刈もはや4年。今後の作業を行いやすいように草刈をする。作業手順はこちらを参照願いたい。
4時間かけて草刈した。待ちに待ったいも掘りをする。畝01の半分
2019.08.03
2019.08.04
−−−編集中です。−−−
2019.07.20
2019.07.21
−−−編集中です。−−−
2019.07.06
2019.07.07
−−−編集中です。−−−
2019.06.22
2019.06.23
−−−編集中です。−−−
2019.06.01
2019.06.02
−−−編集中です。−−−
2019.05.25
2019.05.26
−−−編集中です。−−−
2019.05.11
2019.05.12
−−−編集中です。−−−
2019.05.03
2019.05.04
−−−編集中です。−−−
2019.04.27
2019.04.28
−−−編集中です。−−−
2019.04.24
−−−編集中です。−−−
2019.04.20
2019.04.21
−−−編集中です。−−−
2019.04.13
2019.04.14
−−−編集中です。−−−
2019.03.30
2019.03.31
−−−編集中です。−−−
2019.03.30
−−−編集中です。−−−
2019.03.23
2019.03.24
−−−編集中です。−−−
2019.03.17
−−−編集中です。−−−
2019.03.09
−−−編集中です。−−−
2019.03.03
−−−編集中です。−−−
2019.02.23
2019.02.24
−−−編集中です。−−−
2019.02.23
−−−編集中です。−−−
2019.02.17
−−−編集中です。−−−
2019.02.13
−−−編集中です。−−−
2019.01.21
−−−編集中です。−−−
2019.01.19
2019.01.20
横浜北仲マルシェに出店。地元出店だ。 車で商品を搬入。搬入後は一旦車を自宅に戻す。駐車場料金節約のためだ。 自宅から自転車でマルシェ会場までダッシュ。約15分で到着。 自転車は販売しているブース裏に停める。このスタイルは横浜北仲マルシェで2年目だ。
左隣は東京都文京区千駄木に店舗がある「あめんどろや」様。 毎回同じなので顔なじみになった。お得意様も大勢来て頂いた。とてもうれしい。だからお買い上げ後は 大きな声で「次回もよろしくお願い致します。」と心を込めて言っている。
新規のお客様もたくさんくる。毎回数種類じゃがいも試食でお気に召したじゃがいもをお買い上げ頂く。 商品の説明だけで終わるときや、じゃがいも栽培に関すること、週末農業に関することなど お客様との会話は重要だ。この会話の中からヒント改善点が出るときがあるからだ。
2019.01.12
2019.01.13
太陽のマルシェに出店。多くのお客様に試食じゃがいもを召し上がって頂いた。 商品のじゃがいもは、全て冬掘りしたものだ。シャドークィーン・アンデスレッド・男爵だ。 試食を召し上がって頂くと、みなさんびっくりする。甘いのだ。 冬限定のじゃがいも。「冬掘りじゃがいも」。数量限定商品だ。
2019.01.10
2019年度販売用の種じゃがいもを注文した。 注文先は有名種苗会社だ。種じゃがいもは国が管理している。その種じゃがいもを毎年購入している。 無病の種じゃがいも購入代金は毎年数万円にもなる。自家栽培したじゃがいもでも生育する。 自家栽培を続けたじゃがいもの収穫量は、毎年減少するようだ。じゃがいも栽培者の間では常識だ。 じゃがいも研究者、吉田稔著の書籍からも確認済だ。 じゃがいもの品種は大別すると、早生・中生・晩生に分かれる。出店時期により品種を決める。 どの時期にどんな品種をだすのかは秘密だ。
2019.01.05
2019.01.06
太陽/横浜北仲に出す冬掘りじゃがいもの収穫だ。
連日最低気温マイナス15℃の世界。土は地下40cm凍る。40cm下にはでんぷんが糖に変化した甘いじゃがいもがある。 土を掘るのではなく、砕くのだ。工事用シャベルだと1袋60分かかった。 太陽のマルシェ・横浜北仲マルシェの2つ出店を考慮すると5袋必要。3時間以上かかる。 工事用シャベルではなく別の方法を検討した。
ネット検索しても答えはない。 厳冬期に畑作業をする人がいても、HPで情報発信しているとは限らないからだ。答えがでない状態で現地に出発した。
答えは、いつも利用している佐久市の農業資材店「農家の家 大地」にあった。 農業用のツルハシだ。手になじみ重量バランスも良いので、即購入。 現地の農家のためにある店なので現場にあった商品を扱っているんですね。 頭で考えたりネット検索してもベストな答えを出せなかった。現地第一!。
佐久穂町八郡の畑に到着後、冬装備の作業着に着替え、さっそく試掘。 凍土を砕く時間が短かくなり、予定通り5袋を明るいうちに掘出すことが出来た。

掘出したじゃがいも品種は、シャドークィーン、男爵、アンデスレッド。
シャドークィーンは、寒さにあたると糖度が増す。2018年冬季販売時にわかった。文献からも確認できた。 糖度が増したじゃがいもを販売するマルシェ出店者は見当たらない。 だから当店が冬季限定で、試食紹介および販売。じゃがいもの素晴らしさを広めている。

※お付き合いありがとうございます。


shop info.店舗情報

いもねぎ屋

〒232-0024
横浜市南区浦舟町2-22
mail:
  info@pfm-rental.com
営業時間:
  平日:20:00〜26:00
  平日以外:00:00〜23:59